ブランドから探す
STORM(330) Brunswick(177) Roto Grip(153) Motiv(130) 900GLOBAL(125) Radical(121) ABS(88) DV8(88) Hammer(85) Columbia300(77) Track(74) Ebonite(38) PRO-am(35) Natural Enemies(6) SEISMIC(4) HI-SP(2) SUNBRIDGE(1)

カテゴリTOPへ
※()内は掲載件数


マイボールの登録ボール一覧

DV8 SMOOTH CRIMINAL スムース・クリミナル

DV8 SMOOTH CRIMINAL スムース・クリミナル

【DV8 SMOOTH CRIMINAL スムース・クリミナル】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:パオッ!ドゥルドゥットゥン、ドゥルドゥットゥン…♪→続きはコチラ「ノーサムボウラー向け」シリーズとして、新開発の玉が発売となりました。「Larceny(ラーセニー)コア」を搭載し「手前から早く安定して転がり始めるけれど、曲がる幅は抑えめで、過剰にフックしない」特徴を持ってます。カバーストックには、過剰なトラクションを抑えた「Jailbreak Solid(S5)」で、ドライエリアに触れたときの急激な方向転換を抑えるように作られているんだって。高回転で曲がり幅を抑えたいツーハンドやサムレスボウラーにとっては、安心で確かなリアクションを得られるんじゃないかな。こういう「いつも同じように曲がってくれる安定型」がバッグにあると安心だよね。ストライクが出たら是非とも斜め45度に傾いてください(笑)。

DV8 OUTSIDER アウトサイダー

DV8 OUTSIDER アウトサイダー

【DV8 OUTSIDER アウトサイダー】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:この響きで初恋サイダーが脳内再生されてしまう。今作の最大の目玉は、「No Thumb Core Technology」を搭載した「レネゲードコア(非対称コア)」です。DV8はここ数年「ノーサムボウラー向けのコア」を数多く発表しています。これらのコアは親指穴を空けないツーハンドやサムレスボウラーにもレイアウトの自由度を与えてくれます。もちろん、サムありボウラーが投げても問題ありませんので安心してください。カバーストックには、「HK22・ジェイル・ブレイク(F7)」という新カバーを採用しています。ソリッド素材特有のオイルに対する強さを持ちつつも、レーン手前では無駄に噛みすぎずスムーズに走ってくれて、中盤以降は暴れすぎない「柔らかさを伴った力強いフック」が出るよう絶妙に調整されているそうです。コアはトラブルメーカーを改良したような設計で回転が多めのノーサムボウラーにも使いやすそうな予測しやすい動きをしてくれます。派手なキレよりも、「素直にポケットへ向かってくれる」ボールを探している方へおすすめしたいです。

BRUNSWICK PURPLE RHINO PRO パープル・ライノ・プロ

BRUNSWICK PURPLE RHINO PRO パープル・ライノ・プロ

【BRUNSWICK PURPLE RHINO PRO パープル・ライノ・プロ】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:ブランズウィックの伝説的シリーズ、ライノプロから新作が登場しました。クリムゾン、アイボリーなどに続く今回のカラーは、鮮やかで渋い『パープル・ライノプロ』です。(懐かしすぎてキュンキュンしてますw)コアにはシリーズでお馴染みの「Vintage Light Bulb(ヴィンテージ・ライトバルブ)」対称コアを搭載していて、15ポンドと16ポンドは2ピース構造。(14ポンド以下は3ピース構造となっています。)カバーストックはソリッド素材の「Savvy Hook 4.0 Solid」を採用し、表面はコンパウンド仕上げとなっています。このコアとカバーの組み合わせがもたらす最大の強みは、「過剰に反応しない、予測可能なスムーズな動き」です。手前は心地よくスムーズに走り、レーンのドライエリア(摩擦)に触れても過激にキレて暴れることがありません。曲がりすぎてコントロールが難しいと感じる時や、レーンがタフで動きを落ち着かせたい時に、ぜひ使っていただきたいですね。「扱いやすくて安定した軌道のボール」を探しているボウラーにとっては、こういうので良いんだよって思えるはずです。

BRUNSWICK STRATEGY LOGIC ストラテジー・ロジック

BRUNSWICK STRATEGY LOGIC ストラテジー・ロジック

【BRUNSWICK STRATEGY LOGIC ストラテジー・ロジック】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:初代『ストラテジー』の持ち味といえば、コアの中に『ナゲット(小さな塊みたいな意味)』と呼ばれる比重の重いパーツが絶妙な角度で埋め込まれていること。このナゲットが回転の「ふらつき」を抑え、ピンに当たるまで「曲がり続けようとする力」を残してくれる仕組みになっています。そこに「HK22C² EVO Hybrid」カバーが組み合わさり、さらに安定した動きへと進化しました。手前のオイルでは「滑らないけどスムーズに進む」という安心感があり、ドライエリアに触れるとしっかり向きを変えてくれます。公式が「走る・角度が出る・曲がり続ける」と表現している通り、奥でダラダラとゆるすぎることもなく、かといって過剰にキレて暴れることもなさそうですね。レーンコンディションが変化してきても、「ライン取りの組み立てやすさ」と「動きの予測しやすさ」を求めるボウラーにはうってつけの優等生です。だからストラテジー(戦略)ロジック(筋道)ってことか!(やるな〜ブランズウィックの名づけ担当の人!)




© 2016 NAGEYO(ナゲヨ)打てる気がするボウリング webマガジン