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MOTIV JACKAL GHOST V2 ジャッカル・ゴースト ブイツー
2026/09/02 -Motiv Motiv-2026
現在レビュー数は(0)【MOTIV JACKAL GHOST V2 ジャッカル・ゴースト ブイツー】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:伝説のジャッカルゴースト様が、現代のレーンに合わせて進化して登場です。初代「ジャッカル・ゴースト」は長年愛された名作でしたので期待している人も多いでしょう。今回はその心臓部である最強の「Predator V2 コア」をそのまま引き継ぎつつ、カバーストックを「Leverage HFS Reactive」へアップデートしています。初代ジャッカルゴーストに使用されたCoercion HFS Solidはヘビーオイル用カバーで、レーン手前からしっかりとオイルを掴むキャッチ力があり、バックエンドでは暴れずになだらかで持続的な曲がりを見せるため、コントロール性と安定感に特化しているのが特徴でした。今作のV2はLeverage HFS Reactiveになり、「オイルへの強さ」をベースにしつつ、ドライエリアに触れた瞬間のレスポンス(反応速度)を強化したカバーとなっています。手前のオイルを力強く進んだ後、奥でよりクイックに、角度のついた攻撃的なキレを生み出します。「オイルが多いと滑ってしまい、ラインがとれない…」と悩んでいるボウラーは、ぜひジャッカル様の力をお借りしましょう。
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PRO-am ELITE PERFORMER SOLID エリート・パフォーマー ソリッド
2026/09/02 -PRO-am PRO-am-2026
現在レビュー数は(0)【PRO-am ELITE PERFORMER SOLID エリート・パフォーマー ソリッド】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:ここで問題です。PRO-AMは何て読む?答えはこちらの記事へ今回は名前の通り「Pa 65 Solid Reactive」というカバーを採用しています。PRO-AMの過去作で「スピードストライカー」「フレックスゾーンソリッド」ともにかなりの高評価でした。どちらもソリッドリアクティブでしたので今作も期待してよいと思います。そして内蔵されている「Innovative Core」は、手前の直進性をしっかりキープしながら、バックエンドで適度なキレを生み出してくれます。レーン手前のオイルが削れてきた中盤〜後半のコンディションで、「ラインが読みづらくなってきたな…」と迷った時にこそ真価を発揮すると思うので、荒れた時が苦手な人、大会後半でスコア落としがちな人は持っていても良いと思いますよ。
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ROTOGRIP WICKED GREMLIN ウィキッド・グレムリン
2026/09/01 -Roto Grip Roto Grip-2026
現在レビュー数は(0)【ROTOGRIP WICKED GREMLIN ウィキッド・グレムリン】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:グレムリンが増殖しました!今回の一番の注目ポイントは、全く新しいカバーストック「G-R1™ ソリッドリアクティブ」です。メーカーもアピールしていますが、ナノ粒子不使用でありながら独特の「粘着性」を持っているのが特徴です。ミディアム〜ヘビーの滑りやすいオイル事情でも、ミッドレーンをガッチリと掴んで安定した曲がりを見せてくれます。そしてコアには、初代グレムリンの「Rondure™ MaxD コア」をそのまま搭載。この新しいカバーとの組み合わせにより、オイリーなコンディションでもしっかりコントロール可能です。オイルが多い時が苦手な人には強い味方になってくれると思いますよ。
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STORM !Q TOUR SAPPHIRE IQツアー・サファイア
2026/09/01 -STORM STORM-2026
現在レビュー数は(0)【STORM !Q TOUR SAPPHIRE IQツアー・サファイア】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:ストームの超・王道シリーズから登場した、その名も「IQツアー・サファイア」なんですが、過去に発売されてたよね?てっきり過去作のIQツアーサファイアがAIコアになったのかなって思ったのですが、オリジナルのコアでした。違うところと言えば、表面加工が1500グリッドポリッシュからパワーエッジになったくらいでしょうか。それ以外はもう「これぞIQ!」という大正解のスペック。カバーストックは長年の実績がある「R2S™ パールリアクティブ」、コアはお馴染みの「C3™セントリピタル・コントロールコア」です。オイルが少ない時や、走りにくい時に重宝しますし、荒れたレーンでもオイル事情を把握しやすいと思います。