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DV8の登録ボール一覧

DV8 INTENSE COLLISION インテンス・コリジョン

DV8 INTENSE COLLISION インテンス・コリジョン

【DV8 INTENSE COLLISION インテンス・コリジョン】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:気づけば7作目のコリジョンです。DV8で大人気の「コリジョン」シリーズ最新作ですが、今回も定評のある菱形で大きめのウェイトブロックを使用しています。コリジョンコアは非対称ながらも滑らかで持続性のある立ち上がりをしてくれるのが一番推したいとこですね。それに合わせたカバーストックはHK22C² Havoc Pearlで奥のしっかりした動きとC²の特性でもあるキャッチと持続性を兼ね備えているってんだからワクワクしちゃいます。他の非対称コアだとメリハリが出過ぎて使いにくいと感じている人や、キレ過ぎないキレ(笑)を求めている人も使っていただきたいです。

DV8 HECKLER TAUNT へックラー・トーント

DV8 HECKLER TAUNT へックラー・トーント

【DV8 HECKLER TAUNT へックラー・トーント】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:DV8から、あのヘックラーの続編「ヘックラー・トーント」が発売となります!搭載されている「Hecklerコア」って、きのこみたいな形をしていて、カサの部分に穴ぼこが空いている面白い形状なんですよ。今までのようにコアの傾きを考慮するのはもちろんですが、このコアの凹凸の、一体どの部分に穴を開けるのか?によって、ボールの動きがガラリと変わるんです。これ、ドリラー的にもめちゃくちゃ血が騒ぎます(笑)。カバーストックは「マキシマム・ハヴォク・ハイブリッド」を纏っています。レーンキャッチが非常に良いので、レーン全体での動きも落ち着いていて、かなりコンディションに合わせやすい仕上がりだと思います。

DV8 DOUBLE TROUBLE ダブル・トラブル

DV8 DOUBLE TROUBLE ダブル・トラブル

【DV8 DOUBLE TROUBLE ダブル・トラブル】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:最近のDV8は、トラブルメーカーシリーズ、ダークサイドシリーズ、ヘックラーシリーズ、のようにコアの上部が特殊な形状をしていたり、あらかじめ穴が掘られたようなデザインが多いですよね。これ、実は『ノーサムボウラー』や『両手投げ』の人たちに向けた、ものすごく計算された設計なんです。通常、ボールのスペック(RGやDiff)は親指の穴を開けることで変化します。でも、親指を入れないボウラーは穴が1個少ない分、レイアウトによる性能の偏りを引き出すのが難しかったりしたわけです。そこでこの『デュアリスティック・コア』は、最初から「フィンガーホールだけでコアのどの部分を削るか」によって、軌道や強さを自在にレイアウトできるように設計されています。つまり、ドリル穴が少なくても、意図した通りの動きがバッチリ出せるというわけです。こんな感じね→対称コアドットからグリップ中心までの距離ガイドまさに今の時代に特化した『ノーサム専用エンジン』ですね。カバーには、『HK22』をベースにした『ハヴォク・パール』を搭載。スキッド(走り)はかなり出ますが、ドライゾーンに触れた瞬間にいきなりカクンと曲がるのではなく、連続性のある力強いアーク状の動きを見せてくれます。この「読みやすさ」は、ライン取りが激しく変わる高回転ボウラーにとって最大の武器になるはずです。「自分は両手投げだから、どのボールも同じような動きになっちゃうんだよな」と悩んでいる方にこそ、ぜひこの設計試してほしい。

DV8 DARKSIDE CURSE ダークサイド・カース

DV8 DARKSIDE CURSE ダークサイド・カース

【DV8 DARKSIDE CURSE ダークサイド・カース】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:最近は両手投げやサムレススタイルのボウラーが本当に増えましたね。しかし、「回転が多すぎて動き過ぎてしまう」「曲がって困る」という悩みをよく聞きます。そんな高回転ボウラーの救世主になりそうです。このデュアリティコアの形状は、横からのイラストだけではわかりにくいですがコア上部にお城の堀のようなエグレが存在しています。「凹んだ部分にフィンガーホールを開けるのか?」「出っ張った部分に開けるのか?」という違いによって、ボールの動きに変化を出せるようになっているのが特徴です。カバーはインサイター・ソリッドで手前で噛みすぎることはなく、奥の動きも派手にキレるというよりは、計算しやすい緩やかなアーク状でピンに向かいます。




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