ブランドから探す
STORM(328) Brunswick(175) Roto Grip(153) Motiv(129) 900GLOBAL(124) Radical(120) ABS(87) DV8(86) Hammer(84) Columbia300(77) Track(73) Ebonite(38) PRO-am(35) Natural Enemies(6) SEISMIC(4) HI-SP(2) SUNBRIDGE(1)

カテゴリTOPへ
※()内は掲載件数


ボウリングの登録ボール一覧

RADICAL NO DOUBT HYBRID ノーダウト・ハイブリッド

RADICAL NO DOUBT HYBRID ノーダウト・ハイブリッド

【RADICAL NO DOUBT HYBRID ノーダウト・ハイブリッド】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:今回はラディカルのあんま使っている人見かけないけど、使った人は高評価の「ノー・ダウト」がハイブリッドカバーとなり発表されました。初代は高い評価を得ていましたが、ハイブリッド版を一言で表すなら「レーン中盤から奥にかけての、圧倒的な安定感と操作性」でしょうか。カバーストックには新開発の「アドバンテージ・プラス・ハイブリッド」を採用。ブランド定番のHK22系とはあえて一線を画す新配合で、過敏に反応しすぎず、かといって滑る不安もない、安心感のある動きが持ち味。そしてこのシリーズ最大の特徴がスーパーシンメトリックと呼ばれるギターのピックみたいなコア形状。これにより非対称コアのような「鋭い動き」と、対称コアらしい「長く曲がり続ける」性質を両立させています。「パールは滑る不安があるけど、ソリッドは手前でパワーを使いすぎる」そして「非対称じゃ鋭すぎるけど、対称じゃ動きが足りない」——そんな時に、ズキュゥゥゥーーンってなるはず。

BRUNSWICK VAPORIZE SE ヴェイポライズ・SE

BRUNSWICK VAPORIZE SE ヴェイポライズ・SE

【BRUNSWICK VAPORIZE SE ヴェイポライズ・SE】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:今回はブランズウィックから、日本限定のスペシャルモデル「ヴェイポライズ・SE」の登場。このボール、ひとことで言えば、初代ヴェイポライズのスペックをそのまま継承した色違いモデル。「走って、キレて、ピンをぶっ飛ばす」という、ボウラー全員の願いを、高い次元で叶えてくれる優等生です。ミディアム〜ドライコンディションや、大会中盤以降でキャリーダウン(オイルの伸び)を感じた時に、「手前はスムーズに行かせたいけど、奥の動きは欲しい」というボウラーには最高の武器になります。扱いやすさと攻撃力を両立したイケてる玉です。

ABS NANODESU Accu Drive Ⅶ ナノデス・アキュドライブ セブン

ABS NANODESU Accu Drive Ⅶ ナノデス・アキュドライブ セブン

【ABS NANODESU Accu Drive Ⅶ ナノデス・アキュドライブ セブン】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:次はABSが誇る国産ボールの代名詞、ナノデスシリーズから「アキュドライブ7」の登場です。このアキュドライブシリーズは、2種類のコアを交互に使用して発売されているのが特徴。ボール名の後の数字が奇数だと「Super Edge Core with 衝撃吸収コアシステムⅣ」、偶数だと「Infinity Core with 衝撃吸収コアシステムⅣ」が搭載されています。今回は「7」なので前者ですね。ナノデスと言えば、やっぱり一番に挙げられるのが「ピンアクション」。実際の感想でも本当によく聞かれますが、これは「衝撃吸収コアシステムⅣ」による恩恵が大きいです。ピンに当たった瞬間、弾かれるのではなくて柔らかく絡みつくような、あの独特の低く飛ぶピン飛びは、一度味わうと病みつきになるボウラーが多いんですよね。カバーには「Nano-Bond 5.5 Pearl (LEVEL.5.5)」を使用していて、これまで発売されたドライブシリーズの中では一番レーンをキャッチしてくれる仕上がりになっています。ラインナップの要として、とにかく確実にポケットを突きたい、そして極上のピンアクションを求めるボウラーには、ぜひ武器にしてほしいです。

ROTOGRIP Hustle SOS ハッスル・エスオーエス

ROTOGRIP Hustle SOS ハッスル・エスオーエス

【ROTOGRIP Hustle SOS ハッスル・エスオーエス】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:ハッスルと言えば、ボウリングを始めたばかりの初心者から、いわゆる遅いレーン(オイルが枯れた状態)を攻略したいボウラーまで、バッグに1つ入れておくと本当に安心できる定番シリーズです。今回の「S.O.S」も、お馴染みの「ハッスル・コア」を搭載していて、ガンガン向きを変えるってことはありません。カバーとのマッチングも絶妙で、ドライ気味なレーンでも過敏に反応しすぎず、コントロールしやすいのが特徴。「オイルが薄くて奥で曲がりすぎちゃう…」というボウラーからのSOSサインが出たときに、バッチリ助けてくれるって意味なのか!?




© 2016 NAGEYO(ナゲヨ)打てる気がするボウリング webマガジン