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MOTIV FRENZY フレンジー (BLUE)
2026/06/02 -Motiv Motiv-2026
現在レビュー数は(0)【MOTIV FRENZY フレンジー】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:最近の大会やリーグ戦、後半のゲームで「オイルが枯れてきて、どれを投げても噛みすぎて奥にいかない…」と頭を抱えるシーン、増えていませんか?そんな時に「持っててよかった」ってなりそうです。昔、サメのロゴ使った「スラッシュフレンジー」ってありましたが、当時のコアと違うため別物と考えたほうがよさそうですね。最大の魅力は「軽快なスキッド(走り)と、それでいて最後はしっかり動くバックエンド」の絶妙なバランスにあります。レーンのオイルはどんどん少なくなっていくので、ライトコンディション用の玉って持っていたほうが良さそうだなって人は候補にしてくださいね。しかもカラバリがあるのも魅力♡
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MOTIV COVERT VIP EXJ カバート・ブイアイピー イーエックスジェイ
2026/06/01 -Motiv Motiv-2026
現在レビュー数は(0)【MOTIV COVERT VIP EXJ カバート・ブイアイピー イーエックスジェイ】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:さあ、これぞEJファン、いや全モーティブファン必見のボールです。PBAで年間最優秀選手賞を3連覇(通算4度目)という、とんでもない偉業を成し遂げたタケちゃんことE.J.タケット。彼が絶大な信頼を寄せ、愛してやまない名機「カバート・リボルト」を、現代のレーン事情に合わせてバキバキに鍛え直した限定モデルゥゥゥゥゥ!昔のボールの復刻ってよくあるんですけど、コアは「Vanquish Symmetrical」で当時のまま。カバーストックを現代の分厚いオイルにも負けない「Leverage HFS」にアップデートしているのが最大のキモですな。その昔、大ヒットした時よりも昨今のオイル量は増えているので、そのあたりを考慮したのではないかと勝手に推測しています。リボルトと言えば手前からよく転がりつつ、暴れすぎないスムーズなアーク状の曲がりを見せてくれるので、ミディアム〜ミディアムヘビーで「今日のレーンはどうなってるかな?」と探りを入れる先発投手的な立ち位置として最高に信頼できます。なんと言っても限定モデルなので、EJファンはもちろん、扱いやすくて力強いソリッドの対称コアを探している人は、市場から消えて後悔する前に絶対に確保しておいてください。すでに入手困難になっているとの噂もチラホラ聞こえてきます。でもね、一個だけ言わせていただくと、値段が可愛くないんだよなー。買うとなったら日々の無駄遣いやゲーム課金を我慢しないとダメかな(笑)。
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MOTIV SUPRA SPORT スープラ・スポーツ
2026/05/02 -Motiv Motiv-2026
現在レビュー数は(0)【MOTIV SUPRA SPORT スープラ・スポーツ】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:モーティブのスープラシリーズといえば、走りと先の鋭い動きを重視したイメージが強いですが、今回はシリーズ初のソリッドリアクティブでの発売だそうです。コアは過去に実績のあるオクタンバーンやVIP ExJモデルでも使用されたQuadfireを搭載し、前に進みやすい特性です。そこに組み合わせたカバーは、いまだに人気のブラックベノムに使われたLeverage MFSってのが最大のミソです。(MFSとはミディアム・フリクション・ソリッドの略みたい)前に進みやすいコアとLeverage MFSの組み合わせは、過敏な反応を抑えてコントロール性能が高いので、たくさんゲーム消化したレーンや大会の後半や、とにかくラインを外さず正確にポケットに集めたいって時に最強の武器になりそうでっせ。高速回転ボウラーや手持ちの玉では先の動きが散らかってしまうと感じる人におすすめしたい。
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MOTIV VENOM HYSTERIA ベノム・ヒステリア
2026/04/02 -Motiv Motiv-2026
現在レビュー数は(1)【MOTIV VENOM HYSTERIA ベノム・ヒステリア】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:モーティブから、とんでもない組み合わせの玉が発売されました。その名も「ベノム・ヒステリア」本国サイトでも「It was inevitable(これは必然だった)」と語られていますが、歴史的名作『ベノム・ショック』のコアに、2025年の勝手に玉オブザイヤー(パールの部)を獲った『イヴォーク・ヒステリア』のカバーストックを組み合わせたってのを見た時、僕は昇天しました。もはや説明不要の『Gear™(ギア)コア』は手前からバックエンドまで終始素直な動きで素敵すぎる安定感を見せてくれます。このコアこそが、ベノムシリーズがこれほど長く愛される最大の理由なんだと思います。そこに被せたカバーは、ここ最近では一番素晴らしい仕上がりなんじゃないかって思える『Propulsion™(プロパルジョン) MXV パール』MXVは「Maximum Versatility(最大限の多用途性)」の略で、オイルの中でも滑りすぎず、かといって摩擦に過敏になりすぎない絶妙なバランスを持っているので、ベノム・ショックが少し手前で捕まりすぎると感じる時や、逆にハイパー・ベノムでは先が暴れすぎると感じるような場面で、これ以上ない「中間の動き」を埋めてくれるはずです。バッグに1つ入れておけば必ず出番がある、まさに「ベノム界のオールラウンダー」と言えるでしょう。悪いことは言わないから「買っときな!」