ブランドから探す
STORM(328) Brunswick(175) Roto Grip(153) Motiv(129) 900GLOBAL(124) Radical(120) ABS(87) DV8(86) Hammer(84) Columbia300(77) Track(73) Ebonite(38) PRO-am(35) Natural Enemies(6) SEISMIC(4) HI-SP(2) SUNBRIDGE(1)

カテゴリTOPへ
※()内は掲載件数


Motiv-2026の登録ボール一覧

MOTIV JACKAL GHOST V2 ジャッカル・ゴースト ブイツー

MOTIV JACKAL GHOST V2 ジャッカル・ゴースト ブイツー

【MOTIV JACKAL GHOST V2 ジャッカル・ゴースト ブイツー】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:伝説のジャッカルゴースト様が、現代のレーンに合わせて進化して登場です。初代「ジャッカル・ゴースト」は長年愛された名作でしたので期待している人も多いでしょう。今回はその心臓部である最強の「Predator V2 コア」をそのまま引き継ぎつつ、カバーストックを「Leverage HFS Reactive」へアップデートしています。初代ジャッカルゴーストに使用されたCoercion HFS Solidはヘビーオイル用カバーで、レーン手前からしっかりとオイルを掴むキャッチ力があり、バックエンドでは暴れずになだらかで持続的な曲がりを見せるため、コントロール性と安定感に特化しているのが特徴でした。今作のV2はLeverage HFS Reactiveになり、「オイルへの強さ」をベースにしつつ、ドライエリアに触れた瞬間のレスポンス(反応速度)を強化したカバーとなっています。手前のオイルを力強く進んだ後、奥でよりクイックに、角度のついた攻撃的なキレを生み出します。「オイルが多いと滑ってしまい、ラインがとれない…」と悩んでいるボウラーは、ぜひジャッカル様の力をお借りしましょう。

MOTIV SIGMA TOUR PEARL シグマ・ツアー パール

MOTIV SIGMA TOUR PEARL シグマ・ツアー パール

【MOTIV SIGMA TOUR PEARL シグマ・ツアー パール】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:MOTIVファンにはたまらない、「シグマ」の名前が付いたパールの登場ですね。僕はズキューンってなってます。2011年に発売された「シグマ・ツアー」ですが、このシグマに搭載されているシグマコアは、過去に多くのボールに使われています。「シグマ・スティング」「フォルツァSS」「ローグ・アサシン」「VIP ExJ SIGMA」「キングベノム」どれも扱いやすいと評判だった今でも売っているなら手に入れたい名作達ばかりですよね。終始安定して回転が持続していくシグマコアと組み合わせたのが、バックエンドでの力強い動きがでる新開発のAtomic Propulsion Pearlです。転がりの良さと扱いやすさはそのままに、手前のスキッド(走り)が圧倒的に良くなったことで幅広いレーンコンディションで予測しやすい心地よいキレを感じられます。迷ってる人、ひとりひとりに良さを伝えて背中を押してあげたい。

MOTIV FRENZY フレンジー

MOTIV FRENZY フレンジー (RED)

【MOTIV FRENZY フレンジー】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:最近の大会やリーグ戦、後半のゲームで「オイルが枯れてきて、どれを投げても噛みすぎて奥にいかない…」と頭を抱えるシーン、増えていませんか?そんな時に「持っててよかった」ってなりそうです。昔、サメのロゴ使った「スラッシュフレンジー」ってありましたが、当時のコアと違うため別物と考えたほうがよさそうですね。最大の魅力は「軽快なスキッド(走り)と、それでいて最後はしっかり動くバックエンド」の絶妙なバランスにあります。レーンのオイルはどんどん少なくなっていくので、ライトコンディション用の玉って持っていたほうが良さそうだなって人は候補にしてくださいね。しかもカラバリがあるのも魅力♡

MOTIV FRENZY フレンジー

MOTIV FRENZY フレンジー (BLUE)

【MOTIV FRENZY フレンジー】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:最近の大会やリーグ戦、後半のゲームで「オイルが枯れてきて、どれを投げても噛みすぎて奥にいかない…」と頭を抱えるシーン、増えていませんか?そんな時に「持っててよかった」ってなりそうです。昔、サメのロゴ使った「スラッシュフレンジー」ってありましたが、当時のコアと違うため別物と考えたほうがよさそうですね。最大の魅力は「軽快なスキッド(走り)と、それでいて最後はしっかり動くバックエンド」の絶妙なバランスにあります。レーンのオイルはどんどん少なくなっていくので、ライトコンディション用の玉って持っていたほうが良さそうだなって人は候補にしてくださいね。しかもカラバリがあるのも魅力♡




© 2016 NAGEYO(ナゲヨ)打てる気がするボウリング webマガジン