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STORM PHYSIX GENESIS フィジックス・ジェネシス
2026/06/01 -STORM STORM-2026
現在レビュー数は(0)【STORM PHYSIX GENESIS フィジックス・ジェネシス】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:フィジックスファンの皆さん、お待たせしました。初代フィジックスの進化系とも言える「フィジックス・ジェネシス(創世記)」の登場ですよ。初代フィジックスのカバーはNRGハイブリッドで、あの「奥での力強い動き」と「扱いやすさ」の絶妙なバランスが最高でしたよね。今回進化したポイントといえば、初代が発売されたときには存在していなかった「A2S」のハイブリッドリアクティブ。更にアトミックコアも、当時にはなかったA.I. コアテクノロジー化されています。この強すぎないA2Sハイブリッドカバーと、アトミックのA.I.コアの組み合わせは、どんなボウラーにも好まれる仕上がりだろうなと、今からワクワクしてます。しっかり摩擦する割に手前の直進力はスムーズなのに、ブレイクポイントからの動きは力強いのでピンアクションも期待大!!「フィジックス愛好家」はもちろん、「久々にフィジックス行ってみるかな…」と思った方にも、この絶妙な仕上がりは超おすすめです。例えるなら、名作映画の「トップガン」が当時のテイストを残しながらも「トップガン マーヴェリック」になって超大ヒットした的な感じかな。(言い過ぎかな?)
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TRACK KINETIC SAPPHIRE ICE キネティック・サファイア・アイス
2026/05/03 -Track Track-2026
現在レビュー数は(1)【TRACK KINETIC SAPPHIRE ICE キネティック・サファイア・アイス】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:キーネティック!キーネティック!キーネティック!キーネティック!僕の頭の中でキネティックコールが鳴りやみませんwまず言わしてください。色がめちゃくちゃ綺麗なんだから。ボウリング歴が長い人は『キネティック』とか『シャトルコア』って凄くいいイメージありませんか?代表的なのは、15年ほど前に大流行りしたトラックさんちの「3桁の番号シリーズにAとかCとかTっていうアルファベットをつけたシリーズ」がありましたね。その中でも爆発的に売れて伝説級にいいと評判だった、あの「505C」のコアなんです。非対称コアなんですが、対称コアのように素直で扱いやすい動きをしてくれます。そして今回のカバーは、『HK22・プライムレスポンス・パール』を被せていますので、シャトルコアの「安定感」と、セオレムパールで使われたHK22プライムレスポンスパールの「奥で鋭く反応する」という特性が合わさって、もう良さそ過ぎて文字にできません(笑)フレッシュなレンコンよりも、レーンの手前で捕まり始めた時や、レーン全体が遅くなってきた時に出番ですかね。荒れたコンディションでもクリーンに行ってくれますし、曲がりも読みやすい。更にボールリターンに戻ってきた時の「色がかわいい」ってんだから最高じゃないですか。ラインナップの真ん中あたりを支えてくれる「最強の中継ぎエース」として、絶対にバッグから外せない頼れる1個になるはず。
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MOTIV SUPRA SPORT スープラ・スポーツ
2026/05/02 -Motiv Motiv-2026
現在レビュー数は(0)【MOTIV SUPRA SPORT スープラ・スポーツ】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:モーティブのスープラシリーズといえば、走りと先の鋭い動きを重視したイメージが強いですが、今回はシリーズ初のソリッドリアクティブでの発売だそうです。コアは過去に実績のあるオクタンバーンやVIP ExJモデルでも使用されたQuadfireを搭載し、前に進みやすい特性です。そこに組み合わせたカバーは、いまだに人気のブラックベノムに使われたLeverage MFSってのが最大のミソです。(MFSとはミディアム・フリクション・ソリッドの略みたい)前に進みやすいコアとLeverage MFSの組み合わせは、過敏な反応を抑えてコントロール性能が高いので、たくさんゲーム消化したレーンや大会の後半や、とにかくラインを外さず正確にポケットに集めたいって時に最強の武器になりそうでっせ。高速回転ボウラーや手持ちの玉では先の動きが散らかってしまうと感じる人におすすめしたい。
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900GLOBAL PERFECT REALITY パーフェクト・リアリティ
2026/05/02 -900GLOBAL 900GLOBAL-2026
現在レビュー数は(0)【900GLOBAL PERFECT REALITY パーフェクト・リアリティ】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:リアリティ・チェックがAIコアになって帰ってきました。このリアリティシリーズはリリース直後からすぐに回転しやすいコアなので、手前から中間、そしてバックエンドからピンヒットまでの軌道や挙動が読みやすいですよね。その中でも特に使いやすいと評判だったリアリティ・チェックがAIコアを搭載したってことなので、更に安定感が増してポケットヒットしやすくなっています。カバーはS84 Beta ハイブリッドを被せて表面仕上げはPower Edgeなので、転がり出しもいいのに噛みすぎないいい塩梅に仕上がってます。