カテゴリTOPへ
※()内は掲載件数
-
-
HAMMER ZERO MERCY SOLID ゼロマーシー・ソリッド
2025/12/04 -Hammer Hammer-2025
現在レビュー数は(0)【HAMMER ZERO MERCY SOLID ゼロマーシー・ソリッド】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:ヘビーオイルでお困りの人はコレどうですか?今回はHK22C²という新素材。 これ、ベースのHK22にCohesionとChromeという2つの添加物を混ぜたもののようです。この「C²」配合のおかげで、手前はスムーズに進むけど、レーンの後半部分ではガッチリ摩擦してくれる。オイルだくだくな時や、オイルゾーンを長く使いたいライン取りの時に重宝しそうだね。コアも、あの名作「3Dオフセット」をさらに強烈にしたような、新開発のスーパーオフセットコアを使用しています。 これで曲がらなかったら、曲げるのはあきらめてもいいと思うw
-
-
HAMMER MAXIMUM EFFECT マキシマム エフェクト
2025/11/04 -Hammer Hammer-2025
現在レビュー数は(1)【HAMMER MAXIMUM EFFECT マキシマム エフェクト】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:わお~!!エフェクトシリーズは、パール、ハイブリッド、ソリッド、ツアーと揃った感じがするので、もう追加は無いかな?って思っていましたが、CFIを使ってくるとは…やられました。Carbon Fiber Infusedの略で、カバーにカーボンの微粒子を混ぜることでオイルゾーンでもツルツルしちゃうのを防ごうという狙いです。当然コアはHUNTSMANコアでリアクションも長続きしてくれますから、オイルが多めから中間くらいのレンコンで大活躍してくれると思うよ。
-
-
HAMMER BLACK WIDOW TOUR V1 ブラックウィドー ツアー V1
2025/09/04 -Hammer Hammer-2025
現在レビュー数は(1)【HAMMER BLACK WIDOW TOUR V1 ブラックウィドー ツアー V1】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:うわーーーーー!!ブラックウィドーのツアーバージョンが登場です。それだけで欲しくなっちゃいますよね。なぜこんなに盛り上がっているかというと――ブラックウィドーに使われていた「ガスマスクコア」の上部に付いていたフリップブロックを取り除き、先のリアクションを抑えたガスマスクLow Diffコアを採用しているからなんです。「え~、それじゃ曲がんないんじゃないの?」って思ったあなた!もう少し聞いてください。ここ最近「レーンコンディションの変化が早い」という声をよく耳にしませんか?それはボールの性能が上がったから?高回転ボウラーが増えたから?それともレーンの傷み具合?理由は様々ですが、先で激しく動くボールは楽しい反面、レンコンが変わると急に「あれ?」と感じてしまうことがあります。さらに、先が動きすぎることで本来投げたいラインから無理にインサイドへ寄らされることも…。そんな問題を解消しやすいのが、ハンマー社のツアーモデル。過去にウェブツアー、オブセッションツアー、エンヴィツアー、エフェクトツアーなどハンマー社のツアーモデルは名作ばかりです。しかも今回は、あのブラックウィドーシリーズの中でも特に人気だったモデル「ブラックウィドー2.0ハイブリッド」で使われたHK22アグレッションハイブリッドカバーを使っています。どうです?だんだん気になってきたでしょ?
-
-
HAMMER RAW HAMMER ロー ハンマー(2025)
2025/08/04 -Hammer Hammer-2025
現在レビュー数は(1)【HAMMER RAW HAMMER ロー ハンマー(2025)】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:ハンマーさんちの定番商品、RAWハンマーの2025モデルです。色が鮮やかですね。ジュースドパールリアクティブを使用していますので、オイルが少ない時や、ハイパフォーマンスボールだと前に進まない時に出番が来ると思います。時にオイルが少なめのレンコンで投げる機会が多いボウラーは持っていてもいいと思いますよ。