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BRUNSWICK DANGERZONE PURPLEICE デンジャーゾーン・パープルアイス

BRUNSWICK DANGERZONE PURPLEICE デンジャーゾーン・パープルアイス

【BRUNSWICK DANGERZONE PURPLEICE デンジャーゾーン・パープルアイス】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:「デンジャーゾーン」…この響きだけでまずこの曲が脳内でリピート再生します。90年代に世界中を席巻した伝説のボールが、現代の最高傑作素材と言っても言い過ぎじゃない「HK22」を纏って帰ってきました。当時はボールリターンに「Z」のマークが並んでいましたね。実に懐かしいし、ZONEて名前だけで売れた時代でしたがその中でも突出して人気だったのがデンジャーゾーンってわけです。中身は当時のコアを再現した「デンジャーゾーンコア」を使用し「手前は走って、奥で丸くしっかり寄る」あの安心感のある動きは健在です。ソリッドバージョンとパールバージョンが同時発売になりますが、余裕があるならセットで欲しいなー。ただの懐かしボールが販売したわけではなく最新テクノロジーの「HK22」をベースにした「Power Coil 26」のパールバージョンを使用しています。走りつつも先の動きは読みやすいので「今日のレーン、どこ投げたらいいか分かんない!」って時や、レンコンが荒れてきて他の玉では「動きが読みにくい」って時や「走らないよー」って時に使ってほしいです。スコアメイクに一番必要な「走りと安定」が手に入る感じかな。出番が多くなると思うのでいつもバッグに入れといてほしい。

BRUNSWICK DANGERZONE BLACK SOLID デンジャーゾーン・ブラックソリッド

BRUNSWICK DANGERZONE BLACK SOLID デンジャーゾーン・ブラックソリッド

【BRUNSWICK DANGERZONE BLACK SOLID デンジャーゾーン・ブラックソリッド】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:「デンジャーゾーン」…この響きだけでまずこの曲が脳内でリピート再生します。90年代に世界中を席巻した伝説のボールが、現代の最高傑作素材と言っても言い過ぎじゃない「HK22」を纏って帰ってきました。当時はボールリターンに「Z」のマークが並んでいましたね。実に懐かしいし、ZONEて名前だけで売れた時代でしたがその中でも突出して人気だったのがデンジャーゾーンってわけです。そしてこっちは「ブラック・ソリッド」。見た目は完全に当時のデンジャーゾーンそのまんまです。これを投げているだけで、当時のボウリング仲間と思い出話に花が咲きそうですwwコアは当時に寄せた「デンジャーゾーンコア」でカバーはHK22をベースにした「Power Coil 26」のソリッドリアクティブです。同時発売のパープルアイス(パール)に比べて、こちらはソリッドということもありレーンのミッドエリアからピンヒットまで、滑らかで動きが読みやすそうだね。「最近のボールは奥で切れすぎて怖い」「ベンチマークが欲しい」「あの時買えなかったデンジャーゾーンが欲しい」という方は、迷わずこっち。いつでもどこでも感が溢れるデンジャーゾーンのソリッドバージョンは時代を超えても最大の武器になると思いますよ。

STORM VIRTUAL GRAVITY DESTINO ヴァーチャルグラビティ・デスティーノ

STORM VIRTUAL GRAVITY DESTINO ヴァーチャルグラビティ・デスティーノ

【STORM VIRTUAL GRAVITY DESTINO ヴァーチャルグラビティ・デスティーノ】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:デスティーノっていうのは、スペイン語で運命という意味で、対戦相手の背中から回り込み、右腕を取りながら逆上がりをするような形で相手の後頭部をマットに打ち付ける内藤哲也選手のフィニッシュホールドです。ちなみにオカダカズチカのレインメーカーをかわしてからのデスティーノへの流れが胸熱です。以上、プロレス技のデスティーノ解説でしたwwさて、ボウリングの方の「ヴァーチャル」ですが、このシリーズ特有の「シェイプロックHDコア」のファンは多いですよね。最大の特徴は、リリース直後からスムーズに回転しはじめる転がりやすさ。これが軌道の安定を生み出します。それが「A.I.テクノロジー」を採用したことで転がりの継続性が増し、オイルゾーンを抜けた瞬間のリアクションが良くなりました。カバーには初代イクイノックスで採用された「A1Sパールリアクティブ」は『滑りすぎずに進み、奥で強烈にグリップします』このコアとカバーのマッチング、まさにピンをなぎ倒す運命にあるボールと言っていいでしょう発売まではもちろーん、トランキーロ!あっせんなよ!(以上、内藤選手風の締めでした)

STORM NEXT FACTOR ネクストファクター

STORM NEXT FACTOR ネクストファクター

【STORM NEXT FACTOR ネクストファクター】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:「Xファクター」この響きで懐かしいって思っている人は、かなりボウリング歴がありますね(笑) このXファクターが登場し「Xファクターデュース」「Xファクターリローデッド」などストームのボールの評価がグングン上がって行き、ストームの快進撃が始まったと記憶しています。注目はコア内部に埋まっているディスクで、このディスクがグラついてくれて先まで進みやすくなり、バックエンドでのリアクションを鋭くする要素があります。 このRADコアが後に「ドミネーションシリーズ」となり、更に「コードシリーズ」へと受け継がれています。そんな伝説の玉が当時を彷彿させるコアを現代版にバージョンアップして発売となるのが「ネクスト・ファクター」です。 もーこれだけで欲しいでしょwwカバーは鉄板のR3Sパールリアクティブなのでミディアムコンディションや手前が行きにくくなってきた時に使いやすいです。大会の後半スコアを落としがちの人や、外目を投げたい人、先まで進む玉が無いかなって人におすすめですよ。




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