RADICAL DEEP IMPACT ディープ・インパクト

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投稿日:2026.02.03 更新日: 現在レビュー数は(0)

RADICAL DEEP IMPACT ディープ・インパクト RADICAL DEEP IMPACT ディープ・インパクト  

詳細・スペック

2025年に大ヒットを記録した「トーピド」をベースに、その安定性と信頼性をヘビーオイル領域まで拡張したトップシェルフモデルです。コアには実績あるトーピドコアを継承し、RG 2.48 / ディファレンシャル 0.054 / インターミディエント 0.018という、トータルとインターミディエントが3:1の理想比率を形成。これにより、ミッドレーンでの早すぎない立ち上がりと、「回転を失わずに曲がり続ける“継続性能”」を高次元で両立しています。カバーストックには HK22C+ ハイブリッド を採用し、オイル内でのキャッチ力を確保しながらも、エネルギーロスを抑え、バックエンドで穏やかで確実なリカバリーを生み出します。テスター全員が報告する「ミッドレーンの強さ」「曲がりの持続性」は、まさにこのカバーと非対称コアの完成度の高さを物語っているのです。特筆すべきは、その扱いやすさ。ボール名から想像される過激なスキッドフリップはなく、...

引用:サンブリッジ

ボールカラ―レッド ・マジェンダ・パープル
カバーストックHK22C+・ハイブリッド
カバータイプハイブリッドリアクティブ
コアモディファイド・トーピド・アシメトリックコア(非対称コア)
表面加工#500マイクロパッド→#2000マイクロパッド
硬度73°〜75°
RG Max2.532(15P)
RG Min2.480(15P)
RG Diff0.052(15P)
RG Asy0.019マスバイアス差
ウェイト12P~16P
適性レンコンミディアム

メーカー商品ページ

紹介動画

芦川和義の考察

和義

ディープ・インパクトって、競馬を知らない人でも聞いたことがある名馬の名前ですよね(笑)
一般的にオイルに強い玉って、手前でレーンを噛みすぎてしまい、奥での動きが重く(甘く)なりがちなんですが、この玉は、「トーピド」のコアをベースに、奥までしっかり向きが変わり続けるように設計されています。
さらに、HK22Cベースのハイブリッドカバーになったことで、レーン中盤の安定感を保ちつつ、バックエンドで力強くピンに向かってくれます。
オイリー用なのに、先で物足りなさを感じさせない優秀な仕上がり。

RADICAL DEEP IMPACT ディープ・インパクト

7.8

総合評価

8.0/10

走り

6.0/10

曲がり

9.0/10

ピンアクション

8.0/10

扱いやすさ

8.0/10

8.0/10



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