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ROTOGRIP HUSTLE BP ハッスルBP
2026/02/01 -Roto Grip Roto Grip-2026
現在レビュー数は(0)【ROTOGRIP HUSTLE BP ハッスルBP】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:かわええーーー!何よりも色がかわいすぎる。ハッスルといえば、オイルが薄くなったコンディションで手前をスッと走り、奥で緩やかに曲がってくれるコスパ最強の「お助けボール」として、上級者でもトーナメント後半の遅いレーン用にバッグに忍ばせている人が多いね。もちろん動きが読みやすいので、初心者さんの初めてのマイボールにも超おすすめです。「素直な動き」をする玉があると重宝しますよ。
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ROTOGRIP TRANSFORMER トランスフォーマー
2026/02/01 -Roto Grip Roto Grip-2026
現在レビュー数は(0)【ROTOGRIP TRANSFORMER トランスフォーマー】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:いやー、これ注目している人も多いでしょう。名前の通り、ドリルレイアウトでボールの性格が「変幻自在(トランスフォーム)」する、我々ドリラーにとってもたまらないコアの登場です。秘密は「モーフウィングコア」という独特な形状。親指の穴をどこに開けるか(コア上部の2本のウィング部分を削るかどうか)で、動きがガッツリ変わるんです。例えばフィンガーホールでウィングを削って「ピンアップ」で開ければ、大きなグラツキが発生して積極的に動きます。逆にサムホールでウィングを削る「ピンダウン」だと、動き出しが早めで先の動きがおとなしくなりがちだけど片側のウイングを削っているので大きく動きが出てくれます。ウィングを削るパターンも面白いですが、2つのウイングを残して先まで進ませて読みやすい軌道にするのもアリだと思います。・削るのか? 削らないのか?・サムで削るか? フィンガーで削るのか?「こんな動きがいい!」という要望をレイアウトで近づけやすいです。ドリルする際は、ぜひショップのドリラーに相談して「どう使いたいか」を伝えてくださいね。サムレスのボウラーは穴が二つなので、3ホール開けるボウラーに比べてコアを削りにくいのですが、このコアは穴がひとつ少なくても効果を感じやすいと思いますよ。さーあなたは、買うのか? 買わないのか?