キーワードダークサイドの検索結果 6 件

DV8 DARKSIDE CURSE ダークサイド・カース

DV8 DARKSIDE CURSE ダークサイド・カース

2026/02/04   -

【DV8 DARKSIDE CURSE ダークサイド・カース】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:最近は両手投げやサムレススタイルのボウラーが本当に増えましたね。しかし、「回転が多すぎて動き過ぎてしまう」「曲がって困る」という悩みをよく聞きます。そんな高回転ボウラーの救世主になりそうです。このデュアリティコアの形状は、横からのイラストだけではわかりにくいですがコア上部にお城の堀のようなエグレが存在しています。「凹んだ部分にフィンガーホールを開けるのか?」「出っ張った部分に開けるのか?」という違いによって、ボールの動きに変化を出せるようになっているのが特徴です。カバーはインサイター・ソリッドで手前で噛みすぎることはなく、奥の動きも派手にキレるというよりは、計算しやすい緩やかなアーク状でピンに向かいます。

DV8 DARKSIDE ダークサイド

DV8 DARKSIDE ダークサイド

2025/05/04   -

【DV8 DARKSIDE ダークサイド】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:最近のDV8さんちは、コアの上部がえぐられたようなデザインのボールが多くなっていますね。これは、両手投げやサムレス(ノーサム)ボウラー向けに設計されたシリーズです。サムホールを開けないノーサムボウラーは、フィンガーホールの2つだけでリアクションの差を作る必要があります。そのためこのコア形状は、「凹んだ部分にフィンガーホールを開けるのか?」「出っ張った部分に開けるのか?」という違いによって、ボールの動きに変化を出せるようになっているのが特徴です。また、高回転になりやすいノーサムボウラーでも、オイルが少なめの状況で前に進みやすいように、「インサイター・ハイブリッドカバー」が採用されています。ノーサムボウラーが増えている今、こうしたコンセプトのボールがもっと増えてくると嬉しいよね。ノーサムボウラーの皆さんお試しくださいませ。

ブランズウィック最先端技術セミナー

ボールIQ爆上がり!ブランズウィック最先端セミナー潜入&レジェンド パーカー・ボーンIII直撃インタビュー

2026/04/29   -技術・知識

サンブリッジ主催「ブランズウィック最先端技術セミナー」にNAGEYOが潜入!HK22やダイナミコア、DOTなど最新ボールテクノロジーの秘密を分かりやすく徹底解説。さらにPBAの生ける伝説パーカー・ボーンIIIプロらの独占インタビューも収録!あなたのボールIQが爆上がりする必読記事です。

DV8 DOUBLE TROUBLE ダブル・トラブル

DV8 DOUBLE TROUBLE ダブル・トラブル

2026/04/03   -

【DV8 DOUBLE TROUBLE ダブル・トラブル】のボール詳細、口コミ評価みんなのレビュー:最近のDV8は、トラブルメーカーシリーズ、ダークサイドシリーズ、ヘックラーシリーズ、のようにコアの上部が特殊な形状をしていたり、あらかじめ穴が掘られたようなデザインが多いですよね。これ、実は『ノーサムボウラー』や『両手投げ』の人たちに向けた、ものすごく計算された設計なんです。通常、ボールのスペック(RGやDiff)は親指の穴を開けることで変化します。でも、親指を入れないボウラーは穴が1個少ない分、レイアウトによる性能の偏りを引き出すのが難しかったりしたわけです。そこでこの『デュアリスティック・コア』は、最初から「フィンガーホールだけでコアのどの部分を削るか」によって、軌道や強さを自在にレイアウトできるように設計されています。つまり、ドリル穴が少なくても、意図した通りの動きがバッチリ出せるというわけです。こんな感じね→対称コアドットからグリップ中心までの距離ガイドまさに今の時代に特化した『ノーサム専用エンジン』ですね。カバーには、『HK22』をベースにした『ハヴォク・パール』を搭載。スキッド(走り)はかなり出ますが、ドライゾーンに触れた瞬間にいきなりカクンと曲がるのではなく、連続性のある力強いアーク状の動きを見せてくれます。この「読みやすさ」は、ライン取りが激しく変わる高回転ボウラーにとって最大の武器になるはずです。「自分は両手投げだから、どのボールも同じような動きになっちゃうんだよな」と悩んでいる方にこそ、ぜひこの設計試してほしい。



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